2019-10-18

市街地まちづくり通信 第3号(令和元年10月)

中心市街地活性化に向けたさまざまな事業の内容や進捗状況、市街地の各町会の活動、株式会社まちづくり寄居の活動等について、皆さまにわかりやすく伝えていくため、株式会社まちづくり寄居では、市街地区長会と連携し「市街地まちづくり通信」を発行することにしました。
第3号を公開いたします。

2019年度版_市街地まちづくり通信vol.3_A4

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コメント2件

  • 田島 より:

    閉鎖的な問題の多い地域(たとえば露梨子)は、住民から集めた区費で宴会を行っています。宴会の回数も多く、区費を出すのがいやになります。
    区費も1世帯3000円ですので、全体としては高額になり、何回でも宴会ができるのです。宴会をいっさい止めなければ、区費を払いたくありません。
    若い世代は、区費の使い道に不満を持っております。その不満を持つ住人に対して、露梨子区長は、ごみ集積場を使わせないぞと圧力をかけています。

    ごみ集積所にごみを出させない権利が区長にあるのですか?

    寄居町民ならごみを集積所に出せるはずです。

    ごみステーションの管理を地区住人に丸投げしている町役場にも問題があります。
    ごみの処理は行政の仕事です。

    そのような威張った古い考えの区長と一緒では、まちづくりなどできるはずがありません。

    • yorii より:

      田島さま

      コメントありがとうございます。
      確認が遅くなりすみません。
      この、まちづくり通信は、市街地区長会とタウンマネージャーとが連携して、
      市街地区長会の予算を使って発行しています。
      必ずしもご連絡いただいたような区長ばかりではありません。

      ごみ集積所の件が事実であれば、行政的にも問題ですので、
      行政に訴えていくことで改善策を見出していくことが必要と思います。

      タウンマネージャー 上田

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